昨日示唆した『ルシアとSEX』については、今日で仕上げた。だんだん調子づいてきた。あと9項目、36ページ。いや、その後さらに2ページ書いたから、34ページ。
この間の翻訳のときもそうだったのだけど、ある時点まで来ると、スイスイと筆が進むようになることがある。かならずそうなるわけではないだろうけど。ペースがつかめるということだろうか? それにしてはもう後半にさしかかっている。ラストスパートの時期だ。むしろ最後のまくりというやつだろうな。このまま1週飛ばして冬休みに突入すれば、あっという間に仕上げられるのだけどな。でもこの局面に突入すると、大学の雑事を放置しがちなので人に迷惑をかける。寛恕を請う。
明日は卒論の連中と忘年会。……ところで、果たして彼らはそんな余裕あるのか?
でも余裕なんて、なくても作るものだ。忙しいときこそ余裕を見せなければならない。さすがはぼくの教え子たち、心得ているじゃないか。
2009年12月13日日曜日
2009年12月12日土曜日
のどが痛いような……
今日届いたのは『NHKラジオ まいにちスペイン語』2010年1月号。つまり、「愉悦の小説案内10」。今回は『ナインス・ゲート』。アルトゥーロ・ペレス=レベルテの『デュマ倶楽部』のことだ。もう最終回の原稿を出したことも既に書いたが、これが形になった最後から3番目の回。
サウラの『ブニュエル』には晩年のブニュエルが滞在先のマドリードのアパートでメイドに名前を尋ねるシーンがある。あれ? これは確か、あれだよな、と思って確認したら、案の定、『欲望のあいまいな対象』だった。
それを確認してから原稿を仕上げ、送付。
で、さっそくフリオ・メデム『ルシアとSEX』(2001)を見ながらこれを書いてるが、この映画ってこんなに性描写があったっけかな、と思う。記憶ではそれほどでもなかったように思ったのだけどな。
たいしてセックスシーンのない『アナとオットー』はVHSがあるのみでDVDソフトにはなっていない。日本で公開されなかったはずのこれはDVDになっている。うーむ。エロは強いということか? 劇中でハビエル・カマラが言っていた。「セックスを盛り込め。読者は喜ぶ」。
サウラの『ブニュエル』には晩年のブニュエルが滞在先のマドリードのアパートでメイドに名前を尋ねるシーンがある。あれ? これは確か、あれだよな、と思って確認したら、案の定、『欲望のあいまいな対象』だった。
それを確認してから原稿を仕上げ、送付。
で、さっそくフリオ・メデム『ルシアとSEX』(2001)を見ながらこれを書いてるが、この映画ってこんなに性描写があったっけかな、と思う。記憶ではそれほどでもなかったように思ったのだけどな。
たいしてセックスシーンのない『アナとオットー』はVHSがあるのみでDVDソフトにはなっていない。日本で公開されなかったはずのこれはDVDになっている。うーむ。エロは強いということか? 劇中でハビエル・カマラが言っていた。「セックスを盛り込め。読者は喜ぶ」。
2009年12月11日金曜日
再会
卒業生が自分の会社の学内での説明会とかでやってきたので、ちょっと顔を覗かせて挨拶。元気そうで何よりであった。
そもそもぼくはこんなことが行われているなどと知らなかったのだ。時々、研究講義等入り口に企業の名前を書いた紙が貼ってあることがある(時々というより、この時期はほぼ毎日か?)。それは企業の側が大学まで出張ってきて、我が社はこういう社でござい、これこれな人を募集します、というプレゼンテーションをやるのだそうだ。たとえば昨日は集英社が来ていた。こんな大手でも大学に向けて自己アピールをするのだな。
さすがに教え子の会社は集英社のように大きな教室ではなかったが、それでも教室には40人くらいは入っていたかな。いずれも将来に希望を膨らませた大学生たちだった。
ふうん。
昨日まで追い込みで忙しくてしかたがなかったと笑顔で話す教え子が、少し痩せたか? さすがに学生たちより大人びて見えるのは、就職活動向けのお仕着せのスーツではないながらも、仕事モードでパリッと決めているからなのだろう。
あと1週授業をつとめれば、もう冬休みだ。
今日は、これ: カルロス・サウラ『ブニュエル:ソロモン王の秘宝』(2001)
ブニュエルへのオマージュ。ブニュエルやダリから借りたイメージ、ロルカの詩からの引用など。ストーリーなど付け足しでしかない、そんな映画。ぼくは最初これをカラカスで見た。
そもそもぼくはこんなことが行われているなどと知らなかったのだ。時々、研究講義等入り口に企業の名前を書いた紙が貼ってあることがある(時々というより、この時期はほぼ毎日か?)。それは企業の側が大学まで出張ってきて、我が社はこういう社でござい、これこれな人を募集します、というプレゼンテーションをやるのだそうだ。たとえば昨日は集英社が来ていた。こんな大手でも大学に向けて自己アピールをするのだな。
さすがに教え子の会社は集英社のように大きな教室ではなかったが、それでも教室には40人くらいは入っていたかな。いずれも将来に希望を膨らませた大学生たちだった。
ふうん。
昨日まで追い込みで忙しくてしかたがなかったと笑顔で話す教え子が、少し痩せたか? さすがに学生たちより大人びて見えるのは、就職活動向けのお仕着せのスーツではないながらも、仕事モードでパリッと決めているからなのだろう。
あと1週授業をつとめれば、もう冬休みだ。
今日は、これ: カルロス・サウラ『ブニュエル:ソロモン王の秘宝』(2001)
ブニュエルへのオマージュ。ブニュエルやダリから借りたイメージ、ロルカの詩からの引用など。ストーリーなど付け足しでしかない、そんな映画。ぼくは最初これをカラカスで見た。
2009年12月10日木曜日
陽気に誘われ
2009年12月9日水曜日
打ち止め!
指定された締め切りにはまだ一週間あったが、授業と会議のあいまに仕上げて送付したのが、「愉悦の小説案内」の原稿。第12回、連載最終回だ。最終回はぼくの人生を変えたのかもしれない1冊。
わずか見開き2ページ、400字詰めに換算して5、6枚。たった12回の連載だけど、連載ってそれだけでなんだか神経を使うのだと実感。週刊誌や日刊紙に連載する人ってすごいなと思う。
フエンテスは出しそびれたなとか、ハビエル・マリーアスだって扱いたかったな、せっかくだからリャマサーレスだって、……などという思いもあるが、まあしかたがない。当初、色々と計画していたけれども、現実には書けそうなものから順番に書いていったという感じか? ただ最終回の題材だけは決めて。現在読まれている小説(読まれているなら古典でもかまわない)、必ず1カ所原文(とその訳)を引用・紹介する、というのが条件だった。ぼくはそこに邦訳の存在するものという第3の条件を自分自身で課して書いた。
1カ所原文を引用というのが、何よりも頭を痛めたところ。ちなみに、以前からほのめかしている映画の仕事も、必ずセリフを1カ所引用するというもの。そういう体裁ってわりと好きだが、書く方としては悩む。2カ所も3カ所もというなら、何も問題ないのだが。
担当の方からの折り返しの報告に、単行本化しないのかとの問い合わせもあったが云々と書いてあった。本当のことかリップサービスかは知らない。いずれにしろ、お調子者のぼくとしてはそんな言葉にはニンマリしてしまう。ただし、1項目につき2ページのものを単行本にしようとしたら50、60、あるいは100項目ほども書かねばならない。ちょっときつい話。
さ、その「映画の仕事」もやらなきゃね。これは35回。
わずか見開き2ページ、400字詰めに換算して5、6枚。たった12回の連載だけど、連載ってそれだけでなんだか神経を使うのだと実感。週刊誌や日刊紙に連載する人ってすごいなと思う。
フエンテスは出しそびれたなとか、ハビエル・マリーアスだって扱いたかったな、せっかくだからリャマサーレスだって、……などという思いもあるが、まあしかたがない。当初、色々と計画していたけれども、現実には書けそうなものから順番に書いていったという感じか? ただ最終回の題材だけは決めて。現在読まれている小説(読まれているなら古典でもかまわない)、必ず1カ所原文(とその訳)を引用・紹介する、というのが条件だった。ぼくはそこに邦訳の存在するものという第3の条件を自分自身で課して書いた。
1カ所原文を引用というのが、何よりも頭を痛めたところ。ちなみに、以前からほのめかしている映画の仕事も、必ずセリフを1カ所引用するというもの。そういう体裁ってわりと好きだが、書く方としては悩む。2カ所も3カ所もというなら、何も問題ないのだが。
担当の方からの折り返しの報告に、単行本化しないのかとの問い合わせもあったが云々と書いてあった。本当のことかリップサービスかは知らない。いずれにしろ、お調子者のぼくとしてはそんな言葉にはニンマリしてしまう。ただし、1項目につき2ページのものを単行本にしようとしたら50、60、あるいは100項目ほども書かねばならない。ちょっときつい話。
さ、その「映画の仕事」もやらなきゃね。これは35回。
2009年12月7日月曜日
散文とは!
先日告知の図書館主催、堀江敏幸講演会。「散文について――読むことと書くこと」
なかなかの入りであった。「散文とは木村拓也(巨人)である」とか「ネズミは温泉が好き」といった話を。
……などと書いたら、なんだか思い切り話の内容をゆがめているように思われかねない。要するに、書き出すまでの心構えの柔軟さをいかに保つかという話。
図書館長には、彼の短編「送り火」がかつて、センター試験に採用され、受験生たちは大いに感動したという話を吹き込んでおいたら、最初の挨拶でそのことを紹介された。すると堀江さんはそのことから語り起こされた。あまり快くは思っておられないようではあったが。でも会場には、少なくともぼくの知り合いの学生で、まさにその試験問題で彼に興味を持ったという者がひとりふたり来ていた。
なかなかの入りであった。「散文とは木村拓也(巨人)である」とか「ネズミは温泉が好き」といった話を。
……などと書いたら、なんだか思い切り話の内容をゆがめているように思われかねない。要するに、書き出すまでの心構えの柔軟さをいかに保つかという話。
図書館長には、彼の短編「送り火」がかつて、センター試験に採用され、受験生たちは大いに感動したという話を吹き込んでおいたら、最初の挨拶でそのことを紹介された。すると堀江さんはそのことから語り起こされた。あまり快くは思っておられないようではあったが。でも会場には、少なくともぼくの知り合いの学生で、まさにその試験問題で彼に興味を持ったという者がひとりふたり来ていた。
2009年12月6日日曜日
25
寝耳に水の話で、近々ある博士論文の審査をつとめねばならないことになっていると知り、そのために履歴書と業績表を提出しなければならなくなった。それで、改めて数えてみたら、外語に移ってから、ぼくが業績表に書き込んだ「業績」が25。NHKの連載なんかはすべてで1項目、3枚のDVDの解説であるビクトル・エリセDVD-BOXも1項目としての話。
うーむ。6年目の後半にして25か。……これが多いのか少ないのかはわからないが、少なくとも言えることがひとつある。いわゆる学術論文がひとつしかないということ。そしてまた外見的に大変そうでない割に大変に苦労した仕事があるということ。「監訳」とか「共編著書」ってやつだ。仕上げたけど形になっていないものもある。それからまた、口頭で話したっきり活字化していないものも5つくらいある。
われわれの世界にはわれわれなりの価値基準というのがあって、ぼくは必ずしもそれに同調するものではないが、その価値基準に照らすと、労多くして得るところの少ない仕事をたくさんしているような気がする。あくまでもその「得る」べきものを得たいとは思わないのだけど。
そんなわけで、26番目か27番目になるはずの仕事のために、
アレハンドロ・ゴサレス・イニャリトゥ『アモーレス・ペロス』(メキシコ、1999)を。ガエル・ガルシアが坊主頭にしても似合うのは、頭の形がいいからだろうな、というのが唯一の感想では、あまりにも悲しい。
いや、もちろん、それが唯一の感想ではないのだけどね。あの事故のシーンはやはりなんと言ってもすごいな、とか、色々と……
うーむ。6年目の後半にして25か。……これが多いのか少ないのかはわからないが、少なくとも言えることがひとつある。いわゆる学術論文がひとつしかないということ。そしてまた外見的に大変そうでない割に大変に苦労した仕事があるということ。「監訳」とか「共編著書」ってやつだ。仕上げたけど形になっていないものもある。それからまた、口頭で話したっきり活字化していないものも5つくらいある。
われわれの世界にはわれわれなりの価値基準というのがあって、ぼくは必ずしもそれに同調するものではないが、その価値基準に照らすと、労多くして得るところの少ない仕事をたくさんしているような気がする。あくまでもその「得る」べきものを得たいとは思わないのだけど。
そんなわけで、26番目か27番目になるはずの仕事のために、
アレハンドロ・ゴサレス・イニャリトゥ『アモーレス・ペロス』(メキシコ、1999)を。ガエル・ガルシアが坊主頭にしても似合うのは、頭の形がいいからだろうな、というのが唯一の感想では、あまりにも悲しい。
いや、もちろん、それが唯一の感想ではないのだけどね。あの事故のシーンはやはりなんと言ってもすごいな、とか、色々と……
2009年12月5日土曜日
忘れ物
ミック・ジャガーが何の脈絡もなしに「シュガー」とささやいてから歌い始める曲がローリング・ストーンズにはあった。たしか「ホンキ―・トンク・ウーマン」だ。「ケーキ♪」と意味不明に書き付けて始まるブログの記事は、それ以来の衝撃である、というのが前回の書き込みの評判。ふふふ。
本当は自己評価。大学だって自己評価を迫られるのだ、ぼくだって自己評価ぐらいしなきゃね。

留学から帰ってきた学生を歓迎しての、同期の連中の飲み会。これがそのときいただいたお土産のしおり。ガウディのデザインで有名なバッリョ家をかたどったもの。
卒業生と飲みに行ったとか、友人と飲みに行ったとかは書くのに、わたしたちと飲みに行ったことはブログには書いてくれない、というのが、昨日の主役がぼくに投げかけた難詰。「難詰」というほど強いものではないのだけと、まあともかく、そんなわけで、記す。
なぜか2次会でカラオケに行くことになり(何年ぶりだろう?)、君たち、ぼくの歌声がどれだけ貴重なものだかわかっているのかね、何千円出しても惜しくないと、全国から聴きに来る人が訪れる。それを君たちはただ同然で聴こうというのかね、と念を押してから「わたしがあなたに惚れたのは/ちょうど19の春でした♪」などとがなっていた。(記憶が定かではないので、本当にこの歌を歌ったかどうかは不明)
明けて今日、車を取りに大学に。駅に着いたところで、車のキーを持ってくるのを忘れたと気づく。もう1往復だ。
あーあ、昨日はその学生たちと、落とし物をしない派と落とし物してばかり派の話をして、光栄にも前者であることが確認されたばかりのこのぼくが、忘れ物だもんな。でもおかけで、たっぷり本が読めた。これからそれをもとに一仕事。
そうそう、大学ではこんなこととこんなことをやっていた。
本当は自己評価。大学だって自己評価を迫られるのだ、ぼくだって自己評価ぐらいしなきゃね。

留学から帰ってきた学生を歓迎しての、同期の連中の飲み会。これがそのときいただいたお土産のしおり。ガウディのデザインで有名なバッリョ家をかたどったもの。
卒業生と飲みに行ったとか、友人と飲みに行ったとかは書くのに、わたしたちと飲みに行ったことはブログには書いてくれない、というのが、昨日の主役がぼくに投げかけた難詰。「難詰」というほど強いものではないのだけと、まあともかく、そんなわけで、記す。
なぜか2次会でカラオケに行くことになり(何年ぶりだろう?)、君たち、ぼくの歌声がどれだけ貴重なものだかわかっているのかね、何千円出しても惜しくないと、全国から聴きに来る人が訪れる。それを君たちはただ同然で聴こうというのかね、と念を押してから「わたしがあなたに惚れたのは/ちょうど19の春でした♪」などとがなっていた。(記憶が定かではないので、本当にこの歌を歌ったかどうかは不明)
明けて今日、車を取りに大学に。駅に着いたところで、車のキーを持ってくるのを忘れたと気づく。もう1往復だ。
あーあ、昨日はその学生たちと、落とし物をしない派と落とし物してばかり派の話をして、光栄にも前者であることが確認されたばかりのこのぼくが、忘れ物だもんな。でもおかけで、たっぷり本が読めた。これからそれをもとに一仕事。
そうそう、大学ではこんなこととこんなことをやっていた。
2009年12月3日木曜日
告知など
ケーキ♪
そして5時限「表象文化とグローバリゼーション」は『苺とチョコレート』を見た。
ウンプテンプ・カンパニーがシアターΧ(カイ)で『血の婚礼』を上演する。外語祭期間中、スペイン語劇の日に現れてチラシなどを置いていってくださったそうだ。
別の日には劇団四季『エビータ』の広報活動だと言って、飛び込みでチラシを持ち込んできた。劇団四季ほどのところでも、こんな地道なことをやっているんだなと、涙が出そうになった。
『エビータ』も『血の婚礼』もぼくの思い出の一作。
と思ったら、今度は梅田国立劇場が東京芸術劇場中ホールで『蜘蛛女のキス』ミュージカル版をやるのだと。『蜘蛛女のキス』に取り立てて思い出はないが(エクトール・バベンコによる映画版をすてきな女性と見に行ったことくらいだ)、原作は言わずと知れたマヌエル・プイグ、ぼくも好きな小説だ。ストレート・プレイ版も、実は、ぼくは見たことがないのだが、ミュージカルかあ……
来週月曜、12月7日(月)18:00からは図書館主催の堀江敏幸さんの講演会、開きます。@115。こちらもぜひ。
そして5時限「表象文化とグローバリゼーション」は『苺とチョコレート』を見た。
ウンプテンプ・カンパニーがシアターΧ(カイ)で『血の婚礼』を上演する。外語祭期間中、スペイン語劇の日に現れてチラシなどを置いていってくださったそうだ。
別の日には劇団四季『エビータ』の広報活動だと言って、飛び込みでチラシを持ち込んできた。劇団四季ほどのところでも、こんな地道なことをやっているんだなと、涙が出そうになった。
『エビータ』も『血の婚礼』もぼくの思い出の一作。
と思ったら、今度は梅田国立劇場が東京芸術劇場中ホールで『蜘蛛女のキス』ミュージカル版をやるのだと。『蜘蛛女のキス』に取り立てて思い出はないが(エクトール・バベンコによる映画版をすてきな女性と見に行ったことくらいだ)、原作は言わずと知れたマヌエル・プイグ、ぼくも好きな小説だ。ストレート・プレイ版も、実は、ぼくは見たことがないのだが、ミュージカルかあ……
来週月曜、12月7日(月)18:00からは図書館主催の堀江敏幸さんの講演会、開きます。@115。こちらもぜひ。
2009年12月2日水曜日
そば祭り
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